清水のブログ

「いち」大学生の日々

部屋が汚い&バイト(自己肯定感のお話)

こんにちは。今日すでに書くのがめんどくさくなりましたが、「毎日書きたいところ!」とぬかしたので書きます。

 

部屋が汚いお話

ほんまにどうでもいい話なんですが、部屋がとっても汚いのです。ゴミ袋や服が散在散在散在ッッッ!!(写真は載せません)

「ただいま~ゴミっ!」って言ってしまいますね。(ゴミだらけ×ゴミ人間なる意で)お片付けします。。。

バイトのお話

僕は今、某通信教材会社のコールセンターのバイトをしています。まだ研修段階なのでお客様からの電話は受けず、何をしているかというと、ベテランの通話を聞いてるだけなんですよ!暇で暇でしょうがないのです。暇な時間に弊社(って呼んでいいんですかね?)のホームページを読んでいたら子育てに詳しくなってしまいました。(「あえて『待つ』子育て」とか「『サンタさんはいるの?』と聞かれたら」とか!)

その中で「自己肯定感」のお話が印象的だったのでご紹介します。

子供が生まれたときは「生まれてきてくれてありがとう!」「生きててくれてありがとう!」ってたいていの親は思うのに、成長するに従って子供に求めることが増えて叱ってしまうようになり、子供の自己肯定感が低下する・・・的な話でした。たとえ子供が何歳であっても「無条件に存在を肯定する」ってことが人格形成に大事だそうです。きっと誰もが認められたがってるんでしょう!存外ためになるお話を読めてよかったです。

さいごに

1日分で2つのネタを消化してしまいました!大丈夫かしら。ネタに困らない刺激のある日々を送りたいものですね。