清水のブログ

「いち」大学生の日々

悪夢のお話

おはようございます。毎年GW明けに体調を崩してしまいます。

体調悪いとなかなか寝付けなくて、やっと眠れても悪夢を見たりしますよね。ということで今回は悪夢のお話です。

※すべて清水個人の体験であって万人に当てはまりません

悪夢のお話

今日見た悪夢は「起きようとしてるのに起きれない」というものでした。恐ろしい。夢の中の映像が現実のお布団の上なんですよ。あたかも現実のような感覚になるため、恐怖倍増です。

この夢は、特に寝不足の時に見がちですね。無意識下で寝たいと脳が判断してるから何でしょうか?

現実の状況も反映するようで、たとえば塾で勉強してて寝落ちしたら、「塾の机と顔がくっついて離れない」夢を見ます。受験生のときは何回も見ました。

 

「よく見る定番の悪夢」というのも存在します。定番のため覚えちゃいました。

自分の場合は、「めっちゃ高かったり大きな声が近づいてくる」ってやつです。これ、怖いのが、永遠に近づいてくるんですよ。決して自分には到達しないのに、どんどんうるさくなってくる。∞に飛ばす(∞を代入するわけではない)みたいな(?)

あと、夢を見る時って一人称視点(現実と一緒)の人と三人称視点(FPS的な)の人が居るらしいですね。どっちもって人も居るみたいです。

自分は3人称視点しか見たこと無いんです。不思議ですよね。

大学行って夢の研究なんてのも面白いかもって思いました。脳科学になるんですかね?心理学かな。

 

夢日記書くと気が狂う」とかいうけど、今日の記事は大丈夫かな。

わはha

おしまい。