清水のブログ

「いち」大学生の日々

夜更かしのお話

こんばんは。

今日は小樽へ釣りに行ったのですが、坊主でした。(意:何も釣れませんでした。)

小樽へ行くと必ず同じ学部の人に会うのが面白いです。さすが。

夜更かしのお話

※個人の感想です。

 

夜更かし-( 名 ) スル
夜遅くまで起きていること。 「小説を読んで-する」

だそうです。

僕はよく夜更かししてしまいます。

「してしまいます」ということは、望んでいないのです。

多少、課題が長くなってしまって。なら許容範囲ですが、夜更かしして、日の出と共に寝るのは、絶望的な気持ちになります。

そして、夜更かしして、そのまま朝を迎える(いわゆる「オール」)は実は難しいと思うのです。ぼくはほとんどオールモストです。

というのも、夜ただぼーっとしていたら寝てしまいます。

何かにHIGHにならなきゃ夜は越せないのです。

たとえば、ゲームやらカラオケやら動画視聴やら。

これらも、最中は楽しいけど終わってから絶望的な気持ちになってしまいます。後先考えないと尚更。

そして、これら夜を越す際の行為はすべて「受け身」で、頭空っぽで出来る事なのです。

「いやいや、ゲームは自分で動くしカラオケは自分で選んで歌うよ。」と言われそうです。

でも結局それは、お金を払うことでサービスが供給されるのを受け取っているわけです。

「受け身」の行為で頭を空にして、かつ睡眠時間も削るわけですからそりゃあ絶望します。生活の質も落ちます。

「能動的」なもの。たとえば読書や勉強や、日記を書くとか。それならばいいと思います。あとは、特別なことがある夜とか。

まとめ

夜を越えるには頭空っぽにしなきゃだけど、それには「受け身」のサービスが必要な上、睡眠時間も削っていいことないね。「能動的」なことや特別な夜ならともかくね。

おまけ

最近、この年になって自分は何をグダグダと書いてるんだと思うようになりました。

カテゴリー「考え事」が増えました。

https://www.shimizu-blog.com/archive/category/考え事

「なんやこいつ・・・」と思って読んでる人もいるでしょう。

僕も翌日読み返すとそう思います。

いい加減にしなきゃって毎日思います。

清水が成長していく姿を書きたいものです。

おしまい