清水のブログ

「いち」大学生の日々

お金がない話

おはようございます。

記事の内容に入る前に少しお知らせ。

はてなブログProにした際に、「清水の読書ブログ(仮)」というブログを作ったのですが、こっちの「清水のブログ」がせっかく読者も増え、レイアウトのリニューアルもしたのでそっちのブログは削除しました。

「読書ブログ」にあった3つの記事はこっちに移しました。

www.shimizu-blog.com
www.shimizu-blog.com

www.shimizu-blog.com

 良ければ読んでみてください。

それでは本題です。

 お金がない話

気がつけば

ここ最近の記事でたびたび書いていますが、お金がないのです。

 ↓これの冒頭とか

www.shimizu-blog.com

 昨日家庭教師の給料が入って1200円から9600円になりましたが、桁が上がっていないのでまだ心許なく感じます。

すべては自分のせいなんですけどね。

旅行やらサークルのご飯会やら。

個人的に、旅行にはお弁当持って行きたいしご飯会は家でやればお金かからずにすむのに。と思います。

そういうメンタルでいたらいつの間にか料理が趣味になってたりしました。

何が困るかっていうと

「気がつけばお金がない」とは書いたものの、実はスーパーのプリペイドカードに5000円ほど入っているので、餓死することはありません。

贅沢しなければ生きていくことはできるのです。

では何が困るかっていうと、不測の事態です。

気温が急激に下がったら防寒具が要るし、自転車がパンクしたら修理しなきゃだし、病気になったら病院に行くべきです。

人によって異なる「お金がない」

僕は上記のことを「不測の事態」と書きましたが、これらを「不測」と感じない人もいます。

冬が寒いのも人が病気になるのも仕様が無いことだと分かっている人もいます。

そういう人は、「(最低限のお金は残ってるけど)お金がない」と言っています。

RPGでいうならば、強敵が急に現れるかもしれないから回復アイテム等を揃えておくわけです。

スマブラで言うならば、「勇者」を使うときは復帰のために18MP残して戦うわけです。

立派ですね。そういう人が事を上手く運んでいけるのかもしれません。

おわりに

今回の記事、スマブラの例えを言いたかっただけっていうのはあります。

とはいえ、精神的にも経済的にも「余裕」あるいは「デッドライン」を設定するのは大事だと思います。

 

おしまい