清水のブログ

「いち」大学生の日々

200記事目&書いてみて気づくこと

どうも。清水です。

当ブログがなんと200記事に達しました!

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よく頑張ったなって思いますよ。

僕のブログより良いものは無数にあるけど、それはさておいて自分を褒めてあげます。

こうやって褒めるのは「病まない」ために効果的だと思います。

「おめえって自分に自信があるよな」って時々言われます。

こうやって褒めてるからでしょうか。

本当は自信なんてないのに「病まない」ためにこうしていたら、外からはそう見えるのかも。

あるいは本当に自信があるのか。不思議なことに自分ではわかりません。

さて、本題へ。

書いてみて気づくこと

このブログは日記です。

日常の出来事、挑戦してみたこと、考え事を書いています。

あえてジャンル分けするなら、「日常系」あるいは「考察系」とかでしょうか。

たいてい、日常の中で思いついたことを下書きとしてメモして、夜にそれをもとに書いています。

なので書く際に大まかなテーマは決まっているのですが、「書いてみて気づくこと」も多くあります。

頭の中でフワフワしていたアイデアを文字にし、それを見ることで新しく思い浮かぶのでしょう。

「勉強にはアウトプットが大切」というのもこのためかもしれません。

以前テレビで、「私の人生の10曲」みたいな特集を観ました。

何人かの芸能人が選んだ曲についての思い入れを語っていました。

これもきっと、改めて「自分の人生で思い入れのある曲はなんだろう?」と考えて選んだのでしょう。

好きな曲だとしても普段からどんなところが好きか分かっているわけではなく、改めて考えることで好きなところが分かるものです。

分かりきっている(と思っている)ことを見つめ直すことで意外な発見があるのだと思います。(ということに書いていて気づきました)

何事も蔑ろにせず真摯に向き合っていきたいものです。

おわりに

さて、ブログの話に戻ってこの記事を終えたいと思います。

もともと日記で始めたブログです。

日記を書くのは、大袈裟に言うなら「生きた証を残したい」ってことです。大袈裟に言うなら!

生きた証を残したところで何になるのかわかりませんが、アウトプットになってはいるし、何より200記事書けるほど楽しめているのでヨシです。

未だに飽きることはないので、これからもよろしくです。

 

おしまい