清水のブログ

「いち」大学生の日々

自動車の運転と信頼

昨日、先輩の家に行きました。

飲み会をして夜には帰るつもりが、カタンに夢中になってしまい、帰宅したのは朝7時でした。

それから寝て、14時に起きて、家で過ごして自動車学校へ行って帰る。

そんな1日でした。

自動車学校で「危険予測」なるものをして、あれこれ思ったことを書きます。

 

自動車を運転するとき、事故を防ぐために周りに気をつける必要があります。

前後左右、横断歩行者、路面の状態、自身の体調・・・などなど。

今日の授業は、「危険予測」と題して、運転の際にどんなことに気をつければどんなことが防げるかを学びました。

そこで思ったのです。

交通ルールは定められているものの、結局人を信頼しなければ運転できない と。

たとえば、すぐ前の車はまっすぐ進んでくれるから、自分も進める。とか。めちゃめちゃ根本的なところです。

前の車のドライバーが突然変な行動をするかもしれない。なんて考えてもきりがなく、信頼するしかないのです。

車を使えば、たとえばアクセルを踏み込めば数秒後には誰かを殺すこともできる。

その事実が怖いのです。ほとんど起こらないでしょうけど、可能性がある以上、怖いと思ってしまいます。

また、危険予測において、「子供や酔っ払いは思わぬ行動に出るから気をつける」とありました。

根本には人間への信頼があるものの、線引きして気をつける対象があることは面白いと感じました。

なんか、支離滅裂な文章かもしれない。

今日は疲れたのでここで終わります。

全然関係ないけど、以前、記事には何か写真を貼ることに決めたので、いい感じに捕れたカラスの写真を貼っておきます。

f:id:shimizu_blog:20200118232645j:plain

このカラスと会話してたら横断歩道渡れませんでした。

また明日。