清水のブログ

「いち」大学生の日々

Rubyのお勉強①

この前、大学の先輩と話すことがあって、「最近、プログラミングの勉強してるんです~」と(少し得意げに)言ったら、「○○?△△?それとも※※?」と、おそらく様々なプログラミング言語で返されて、おずおずと「HTMLです・・・。」と言いました。

「自分で勉強したよ!」と、ちょっと得意になっていたので恥ずかしかったです。

というわけで、(それだけの理由ではないですが)ProgateのRubyコースを始めました。

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さっき、コースⅠをクリアしたことをTwitterで共有したら、例のごとく「@○○プログラマー」さんにたくさん「いいね!」されて、恥ずかしくてツイート削除しました。

僕は「取り組んでるのは自分だけじゃない!仲間がいるんだ!」がモチベーションになるタイプではないようなので、これからツイートは控えようと思いました。

あくまで自分用の進捗メモとしてブログに書くだけにします。

 

さて、RubyのコースⅠの内容を少し書きます。

「出力」とか「変数」とか、プログラミングだなぁって感じでした。なんとも曖昧な印象ですが、HTML&CSSはページを作るもので、Rubyはシステムを作るものだと感じました。それぞれ組み合わせてサイトやアプリができるのでしょう。

高校数学で習った「関数」や「論理」と似たものを感じました。

「変数」を定義して、値を代入するとか、「かつ」「または」とか。

僕は高校数学が好きなので楽しめました。あまり同一視し過ぎると混乱しそうですが。

HTML&CSSに比べると、コマンド(?)入力が複雑で、習得するには何度も挑戦しなければならなそうです。

がんばります。